生主見聞録

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正しいお金の稼ぎ方・使い方

2019.02.15 (Fri)

前書き: 皆の金の使い方はくだらなさすぎる


最近Twitter等を見ていると皆のお金の使い方がくだらなさすぎると感じる。
何の得にもならないパチンコ・スロット。
見栄を張る為だけのブランド品や体に害しか無いお酒やタバコ。
今回はそれらくだらないお金の使い方を改善する為にお金の必要性や正しい使い方について考察していく。


1.お金の必要性を考え直そう


「お金持ちになりたい!!」
恐らく多くの人が共通的に思っていることだ。
時々口癖のように「金が欲しい」と言っている人もさほど珍しくはない。

確かにお金は便利だ。
何にでも交換することが出来、値が付く物であれば欲しい物に何にでも交換することが可能だ。

だが、多くの人はそのお金の使い方をきちんと考えずに漠然とお金持ちになりたいと思っている節がある。
現代日本において、国によるサービスが栄えているので実は皆が思ってるほどお金は必要ではないというのが現実だ。

例えば自分はプログラミングの講師を最近しており、
毎回将来の目標について話し合うがその際に大抵の場合受講生は「プログラミングを勉強してお金持ちになりたい」と答える。
それに対し「じゃ仮に今一千万貰えるとして何に使うの?」と尋ねるとあまり具体的な返答はもらえない。
悩んだ挙げ句の答えが「貯金」とだけ答えることが殆どだ。
また、非常に多い回答が「使い道はよくわからないけどお金持ちになりたい。」である。
このように大抵の場合、お金の使い道なんて対して考えずに漠然と「お金持ち = 偉い」と考えている人が大半を占めている。

ちなみに、個人的には貯金をしたがる奴の大体は世論に惑わされてるだけだと思っている。
貯金の必要性の無さに対して語ると多少難しい文章になってしまうので理由については軽く下記に示す。
・日本の貨幣の価値は変動する。(アベノミクスの懸念も)
・貯金を意識し続けることは、投資への機会損失になり得る。
・日本では貯金してもお金は大して増えない。

現に自分の周りにいる投資家の中にも「銀行に預けてるお金は100万も無い。」という人は結構いる。
彼らは投資に回すことで利益を得る為だったり色々な理由はあるが、そもそも貨幣の価値は変動するものだと理解しているので日本円として預けることをあまり好まない。(昔から金(きん)に替えるのが流行っているのも同様の理由)

では世間で「貯金をした方が良い」と言われる理由はなんだろうか?
よく聞く意見として多いのが「何かあったら困るから」というものだが、
その「何かあった時」というのはいつ来るのだろうか?病気の時だろうか?

例えば、20代で貯金が殆ど無い人なんて腐るほどいる。
(一説によると20代の半分ほどの人間は全く貯蓄が無いそうだ)
今の不況や家賃相場を考えれば当然のことだが、
では彼らは皆「病気になったら自分は金が無いし助からないな…病気になったら諦めて死のう…」なんて覚悟を決めて生きているのだろうか…当然違う

日本ではまともな日本国民であれば格安で病院に行くことが出来るし大金が必要になるような病気にかかること自体がもの凄くレアケースだ。
また、大抵の場合20代では親も未だ存命だ。
いざとなったら親を頼れば良い。
このように現代日本においてお金が無くて死ぬほど困るという情況は訪れることは中々無いと言えるが、それでも未だに「若いうちから貯金をすべきだ」という風潮は根強い。
以上の事から私は20代において貯金できる額なんてたかが知れているので貯金をすべきではないと思っている。

自分も学生の頃は漠然と「お金持ちになりたい」と思っていた。
だが、「くだらない使い方」を除くと贅沢には限度がある。
例えば、「高いPCや機材が欲しい」と思って買ったとしても中々壊れる事はないし、間違いなく数年単位で使うことが出来る。
「綺麗で広い部屋に住もう」と考えても無駄に高いとかじゃなく常識的な範囲内なら家賃もたかがしれている。
「旅行に行きまくろう」と考えたとしても普通に働いている人ならば働いている合間に行ける日数は限られている。
なので収入が増えたとしても生活はあまり変わらないのが現実だ。
個人的な体験では月収35万円を超えた頃から生活の質は大して変わった気がしない。
勿論、そこら辺にいるたまたま上手くいっただけの成金Youtuberみたいに派手に「数十万のホテルに泊まります!」とか「何百万円のブランド品買いました!」みたいないかにも貧乏人が成り上がったかのように見栄を張る為だけのくだらない使い方をすればその限りではないだろうが、常識的な使い方をすればお金が増えて生活がゴージャスになったと実感することは無い。

漠然と「お金持ちになりたい」と考えること自体が浅はかなことかもしれない。



2.親のすねはかじり尽くせ


「社会人にもなって親のすねかじるとかw」と言う声を聞くこともあるがこれには疑問しか持てない。
お金の性質の一つとして「お金はあればあるほど増やすことが出来、お金が無いと選択肢は死ぬほど狭まる」というものがある。

仮に月収20万円の人と月収60万円の人がいるとする。
この時二人の月収は3倍違うことになる。
二人共、生活費や交際費に15万円ほど掛かるとした場合二人の残金は5万円と45万円になる。
この時二人の差は先程とは違い9倍も違うことになる。
この場合二人にどうしても欲しい物があったとして、その費用が5万円だとする。
月収60万円の方では残金が45万円もあるので5万を余裕を持って購入するという選択肢が出来るが、月収20万円の方では今後何かで必要になる場合を考慮し5万円の購入を躊躇してしまうだろう。
このように同じ5万円という数字であっても残金によって心理的な差が出来てしまい選択肢が大きく変わるのだ。

次に数字の性質を説明する為に非現実的だが毎回持ち金を1.5倍に出来る投資があると仮定する。
10000円が最初の手持ちとすると10回繰り返すと576650円になる。
だが、更に後10回トレードをすると3325万円を越える。
更に10回繰り返しただけだが3325万と57万では大きく差が開いたのがわかるだろう。
このように数字は元手が大きければ大きいほど同じ試行回数でも莫大に増えていくのがわかるだろう。(数学がわかる人からしたら当然のことだろうけど)

余談だが、世界の金持ち的にも「貧乏人が一生懸命稼ぐよりも金持ちが稼いで皆にお金を回した方が早い」と考える人が多い。(だからビル・ゲイツやウォーレン・バフェットは慈善事業にお金を回している。)
実際彼らは私達が一生を費やして稼ぐお金を一日で簡単に稼ぐことが出来る。
これは極端な例だがお金の性質上お金持ちは簡単に財を大きくすることが出来ることがわかる。
私達が仮に10000円から1億円稼ぐには1万倍(+10000円)にしなくてはいけないが、10億円の元手があるならばそれを1.1倍にすれば1億円を稼ぐことが出来る。

なので、ただでさえ少ないお金から生活費を多く払うよりも出来る限りお金は節約した方が良いだろう。
あなたが必死に一ヶ月稼いだとしても大抵の場合親が一ヶ月で稼ぐ額の方が数倍高い。
大抵の場合、親くらいの年代の人が数万円生活費を負担しても大して痛手にはならないが少ない月収の人からすれば相当な痛手になってしまう。
家賃を始めとした生活費を節約するのは当然のことだが、払ってもらえるなら電気代やスマホ代などを親に払ってもらうという選択肢も全然良いと思う。甘えれるうちに甘えておくのは良いことだ。

また余談だが、数年前に私は祖父を亡くしたのだが祖父は死ぬ前にやたら私の金銭事情を気にしていた。
というよりもお金を私に渡したがっていた。
あの時、私は「要らないよ」と拒否してしまったが祖父からしてみれば「お金を渡せるということは嬉しいこと」だということに祖父が亡くなった後に気づいた。
人という生き物はいずれ必ず死ぬ。
そして大人になればなるほど大抵の場合お金の使い道は無くなるものである。
だから、祖父からしてみたら歳を取るにつれ関わりが薄くなっていく孫がちょっとでも楽になってくれるようにと自分には不要なお金を工面してあげようとしていたのだなと気づいたのだ。
確かにお金を貰うことは汚いことであるような風潮が社会にはあるが、お金は何にでも交換することが出来、誰にでも価値をもたらしてくれる物だ。
「だから死期を悟りだした頃からやたらお金を渡したがっていたのだな」と今は思っているし存命のうちに親や祖父母にお金をやりくりしてもらうことも親や祖父母からしたら嬉しいことなのだと知った。

話は戻るが、現在社長になっている人でも「資本金は親族に借りた、貰った」という人は非常に多い。
また、「自分に貢いでいた女の金を投資に回し成功した」という人間も私が知っているだけでもかなりいる。
それらのようにお金が無い間は、資本を作る為に他者に頼ることは成功への秘訣の一つだと思う。

ちなみに自分はお金を貯めて資本を作ろうと思っていた頃は人におごらせはしたが自分がご飯をおごったことは一度も無い。


3.正しいお金の使い方


冒頭の発言に戻るが本当に皆の金の使い方はくだらなさすぎる。
それも大抵の場合では、お金が無くて困ってる奴に限って本当にお金の使い方がしょうもない。

パチンコ・スロットに毎日通いながら「お金が無い」
タバコをいっぱい吸いながら「お金が無い金持ちになりたい」
初めは「新手のギャグなのかな?」とも思ったが彼らは真剣なようだ。
自分達で浪費しておきながら「金が無い」と言う感覚はよくわからないがそりゃお金は消費すれば無くなるので当然の摂理なのだがどうにも彼らにはその単純過ぎる理屈すら理解する能は無いようだ。

そのくだらない使い方を止めていれば今頃は資金をやりくりすることで、金持ちになれたかも知れないという事を理解できていない。
前述通り、資本は多ければ多いほど稼げる額は大きくなるのでお金持ちになってからその無駄なパチンコ・スロットをやればいいのではと誰しもが思うはずだが彼らにはそれらを理解する能力は無いのだ。
だが、私は「生まれ持った能力を蔑むことは悪いことだ」と小さい頃に習ったので決して見下しはしない。

では果たして正しいお金の使い方とはなんなのだろうか?
それは投資だ。
この場合の投資というのは所謂株やFX等の投資だけを指すわけではない。
私が特に推したいのは所謂自己投資だ。

例えば難易度の高い資格試験を合格して給料の高い職に就くのも良いと思う。
仮に莫大な勉強代や長い年数が掛かったとしても安い給料で働き続けるよりは数年単位でも勉強をして良い仕事に就いたほうが効率が良いというのも当然のことなのだが何故か多くの人はこれをわかろうとはしない。
仮に「自分にはそんな大層な資格なんて取れない。」と思っている人でも大丈夫。
もし、皆が1年の勉強で受かる試験なら3年でも4年でも勉強すれば良い。
何回受けても落ちるなら何回も受かるまで受ければ良い。
当然その際の受験料や勉強代は掛かるだろうが間違いなくそれ以上のリターンは手に入るのだ。

自己投資というのは別に資格試験だけのことを指しているわけではない。
当然大学院や専門学校等の専門的な教育を受けれる機関やプログラミングや大工等の技術的なものに対しても言えることだ。

またまた余談だが、未だによく「大学行く方が高い給料の会社に就ける」とか言ってる古臭い考えの人も見かけるが、ぶっちゃけ4年間大学に行くよりも4年間専門的に何かを勉強した方が給料は全然高い。
例えばプログラマなら大卒でも20~25万くらいの職場が殆どだが高卒でも実務3年積んでいれば35万~80万くらいのところに就職できるのは珍しくない。技術職なので肩書(笑)よりも実務経験が重視されるのだ。
そもそも高卒の平均月収は18万で大卒の平均月収は20万。
4年もの時間を浪費しておいてたったの2万しか変わらない。
勿論、賢い学校や専門的な教育を受ける為の選択や見栄を張る為のツールとしては間違った選択ではないが"給料"という面だけ見た場合では4年もの歳月を無駄にする価値が有るとは思えない。(ボロクソに言ってますが自分は大卒です。)
大学に行くくらいならそのお金で4年掛けて技術を磨いたり難易度の高い資格を合格すれば良いなんて誰しもが合理的に考えればわかることだが…

ちなみに僕も技術者の端くれなので自己投資しまくっていますが、最近自分の所持している電子書籍がkindleだけでも200冊を突破しました。

証拠↓
kin.png


kindle以外の電子書籍等もあるので書籍だけで100万円以上は間違いなく使っている。
100万円という額も普通では考えられない数字かもしれないが仮に100万円使ったとしてもそれで月収が20万円→100万円になったとしたら全然お買い得ではないだろうか?
ちなみに「月収100万なんて馬鹿な〜w」とか思ってる人がいるかも知れないが、IT系のインフレは凄まじく20代でも月収100万円を越える求人は全然珍しくない。

他にも個人的には自分の仕事に役立つことに関して使うお金は正しいお金の使い方だと思っている。
例えば30万円のPCがあれば仕事が快適になるのなら、たった30万円くらい投資すれば良いと思うし、仮に風俗に行くことでストレスを発散させて仕事が円滑に出来ると言うのなら行けば良いと思ってる。(自分には理解出来ないし、もっと別の方法で発散できないのか?とは思うが)
これらが正しいお金の使い方だ。

では逆にくだらない使い方とは何を指すのか?
それは何の利益も生み出さない使い方である。

いい例としてはパチスロ。
期待値的にどう考えても稼げる訳が無いのに依存している人は完全にバカ発見器にひっかかっていることを自覚したほうが良いだろう。

また、キャバクラやホスト等に貢ぐ行為も同様にくだらない使い方の代表格と言える。
「仮にそれでリフレッシュ出来るなら良いじゃん」と詭弁を述べてくる人もいるかも知れないが、それならもっと手軽に金も掛からずにストレス発散を出来る方法を模索すべきだと思う。

ちなみに趣味にお金を使うこと自体は否定しない。
ただ、お金が無い欲しいと言いながらもお金の掛かる趣味をする人は本当に愚かだと思う。
一概には言えないがライブイベントやブランド品等でお金を浪費する人も同様に愚かだと感じる。
勿論、大した額じゃなかったりお金を払ってまで熱狂したい情熱があるのならばその限りではないが、どうせ数年経てば黒歴史になりかねないような趣味への投資をしている人は止めたほうが良いだろう。
どうしても趣味にお金を使いたいというのならお金を稼げる趣味を見つければ良いのでは無いだろうか。
例えば絵、プログラミング、生花、等。

また、友達との食事にお金を使ったり、貢ぐという行為自体は完全には否定はしない。
これらは時としてお金を払ってまで付き合い続けることに価値が有る人もいるからだ。
上記のようなことは、株主の優待も一部該当するだろうし企業でもお得意様に特別待遇したりして繋ぎ止めておくということは普通に見られる。



4.貧乏人に限ってお金を増やす行動をしたがらない


お金が無いから貧乏なわけだが、お金を増やす行為をしないから貧乏であるとも言える。
自分はコンサルタントをしていることや配信者をやっていることも有り、複数人からお金を増やす相談をされてきたが、大抵の場合彼らはお金を増やすことは出来なかった。
理由は単純で、彼らはお金を浪費してしまいちょっとのお金すらも貯めることが出来ないのだ。
自己投資をするにしても多少のお金は必要なわけなのだが、彼らは共通的に何故かお金を貯めることが一切出来ないのだ

使い道を尋ねると大抵の場合、「友達や先輩と飲みに行ったりパチスロで使った」と答える。

全く理解が出来ないのだがお金が無い人は大抵の場合、分不相応なお金の使い方をしている。
給料が高くないのに高いご飯を食べに行ったり、給料が高くないのに数万円という単位でパチンコやスロットにお金を費やす。
最早何かの病気なのかと疑いたくなるが前述通り生まれ持った能力を蔑むことは悪いことなのであえて何も言わない。
彼らの共通点は「とにかくお金が余ってるなら何のメリットも無いことにお金を費やす」という特性があるということだ。
彼らはあればある分だけ使うので例えばボーナス等臨時的に大きい収入があったとしてもその分大きくお金を使う。
そして決まって「金が無い」と文句を言う。
まともな人からしたら「嘘だろ?そんなネタみたいな人いないだろ。ホラーかよ」って思うかも知れないけどこれは本当のことなのだ。
それも決して極少数ではない。一定数以上いるのだ。

こういう人がこの現状を打破するには、前述通り「資本はあればあるほど大きく増やせる」という性質を知るべきだ。
小難しいような投資をイメージする必要も別に無い。
例えば転売だって立派な投資だ。
中古屋で本を安く仕入れネットで売ることで利益を得るとかなら小学生でも出来そうなことだ。



5.金があるなら会社を作ろう


これは少し番外編だが、お金があるなら会社を作ると良い。
皆が会社を作って社長になるという話をすると大抵の場合
・難しそう
・忙しそう
・自分じゃすぐ潰してしまおう
という意見が出そうだが、全く問題ない。
確かに難しいし忙しい。
会社を作っても失敗してしまう可能性も十分有る。
だが、よく考えて欲しいことは「果たして会社を潰したとしても全てを失うことになるのだろうか?」ということだ。

会社を潰した場合、基本的に多くの人と関わることになる。
そこでコネクションを築くことも当然出来るし、経営のノウハウも理解することが出来る。
仮に一回潰してしまってももう一度リトライすれば上手くいくかもしれない。
二度やっても無理なら三度目、四度目。
確かに何回も何回も会社を潰してたら馬鹿らしく見えるかも知れないが、実はこのように何度も会社を潰してしまった経験の有る社長なんて世の中にいくらでもいる。
確かに会社が潰れる度にお金は無駄になるがそこで培われたノウハウは無駄にはならない。
途中で諦めない限り、時間が無駄になることはないのだ。

それに大手の企業でも新しい事業展開をしようとして失敗してしまうなんてことは多々ある。
皆が知っている企業でも失敗してしまうのだから皆が失敗しても全く恥ずかしくはない。
また、皆が思ってる以上に社長は無能な人が多い。
こんなに頭悪いのに社長なのか?なんて人はいくらでもいるし、常識の欠片も無いどう見ても馬鹿な人でも運良く儲けれてる人なんて腐るほどいる。
世の成功者の過去を調べてみても破産してしまったり、大失敗をしてしまった人は意外にも多い。
だが、彼らは今は誰もが羨む成功者になっている。
結局諦めずに何度も挑戦したものほどスキルが貯まり、失敗の数だけ上手く行く可能性が上がっていくのだから何も恐れることはないと思います。

また、無知な人は知らないことに関してやたら恐れがちである。
例えば借金や破産。
まるでこの世の終わりの代名詞であるかのようによく誇張されているが、世の社長は基本的に経営をする過程で借金をするし経営が上手くいかず破産することも多いが、普通にまた起業し成功している。
自分の周りでも破産していたり、借金を多く抱えている人はいるが正しい知識を持っている人は全く恐れていない。
"お金の正しい使い方"という話の趣旨とは少しずれてしまうが、正しい知識を得ることで正しいお金の運用法を知ることも出来るはずだ。

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