生主見聞録

リニューアルしました。好きなことを書きます。

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もうすぐCAS一周年

2015.04.13 (Mon)
2014/04/15にCASでの放送を始めたのでもうすぐ一周年になります。
僕が放送をし始めたのはもっと前からですが今いる大多数のリスナーはCASから見始めたという新規リスナーばかりだと思います。そのことを踏まえてもやはりニコ生から付いてきてくれているリスナーさんには凄い感謝を伝えたいですし同時に僕の不甲斐なさに申し訳無さも感じます。
今回はそんな僕の一年の振り返り及びそれ以前との比較をしてみたいと思います。

2014/04/15にCASでの放送を始めた零分ですが事のきっかけはぺぃたんこでした。
今ですら放送を全くしない配信者という印象だろうとは思いますが当時のニコ生時代の僕の放送頻度は更に絶望的で月に1回あればいい方というくらいの超低頻度配信者だったりしました。
というのも元々配信頻度は他の配信者に比べ少なかったのですが自分の好きな配信者や仲のいい配信者がやめていったり、昔から嫌われているはずの臭い放送…所謂アイドル配信が横行するようになり配信の未来はもうないなと思い次第に飽きてきていました。
ある日、ぺぃたんこが僕にCASの存在を伝え一緒に天下をとろうぜという旨を伝えてくれました。
その頃の僕の中でのCASというのは「アイドル配信だらけのくさいサイト」「BAN基準に厳しいサイト」「リスナーが馬鹿ばっか」という酷い印象しかありませんでした。※一年経った今でもその印象は変わっていません。
そんな糞サイトに誘われてみて初めはやる気が一切起きませんでしたがぺぃたんこのやる気の凄さと情熱に洗脳され心を動かされて配信をすることにしました。
初めは本当にただのテスト放送をしました。当時は初めに窓付きさんにお世話になったと記憶しています。
窓付きさんは僕がニコ生に零分として復帰した直後2011年の7月頃よりちょくちょくアドバイスを頂いていたりと毎回新コンテンツにチャレンジする度にお世話になっていて本当にありがたいです。
次にお世話になったのはふわさらーくんでした。彼とは僕の友達経由で知り合った配信者で放送の基礎的なことをサポートしてくれました。
その後いざ放送を始めようとしても規制がかかっていて放送がまともに出来ず弱っていた時に協力してくれた配信者がkenでした。kenはニコ生時代の僕のリスナーであり一番CASにきてから親身になってくれた配信者だと僕は感じます。
彼のおかげでノラ猫、かやくま、あやぺち(現しじみ)、むーと君等多くのCAS配信者と知り合い多くの助言をもらいました。
そんな彼らに支えられCASを始めて僕は楽しい時間をもらいました。

CASに来て一番初めに驚いたことはなんと言っても人の数だと思います。
当時僕のニコ生の放送の30分での平均来場者数は2000人程度、ちゃんと毎日放送をしていた時でも5000人強程度でした。閲覧者数は大体1000人越え、一番多かった時でも3500人くらいだったと思います。(当時は閲覧数制限が酷くミラー放送枠を取るのが非常に大変でした…)
ですがCASでの配信は少なくても閲覧4000人、多い時は10000人を超えるほどの人数になりました。
来場者数も20000~60000人と一桁間違えてるんじゃないかというくらいのバカみたいな人数に驚きを隠せれませんでした。
また一回放送するだけでフォロワーが1000人とか2000人とか増えるので初めの目標として考えていたフォロワー10000人は数日で達成されてしまいました。

次に違いを感じたことはリスナーの質です。
僕は正直囲いはあまり好きじゃないです。というのも今は廃れた風潮なのかもしれませんが昔の配信ではリスナーにおだてられて調子に乗ってる配信者は好かれない。つまらないという風潮がありどちらかというとアンチ7割くらいの配信、またはアンチっぽい感じの適度なDISを入れてくれるリスナーが多い配信が好きでした。
ですが新規に配信を見始めたリスナー達にはそんな風潮なんて知られているわけもなく当時は「大好き」「かっこいい」みたいなコメントで溢れかえっていました。そういうリスナーを気持ち悪い気持ち悪いと叩いていたらいつの間にかコメントし辛くなったみたいで閲覧の割にコメント数が激減していたことはとても笑えました。
今はもう時代の移り変わりなんだと若干諦めています。もちろんあまり放送中に褒められたりするのは好きではないとはいえ好意を向けられて不快感だけを感じるほど腐っているわけではないのでまぁまぁ嬉しかったりもします。
でも放送中はもう少し控えてもらえたら嬉しいな~

配信していて正直一番怖かったことは影響力です。
こういう話をすると「何勘違いしてんだよw一般人のくせにw」って声も聞こえてきそうですし僕も実際そう思っていました。
ですが、放送をすると何度かCASのトレンドに乗ったり皆でページを開こうとすると配信サイトのサーバーが落ちたり、冗談で拡散したことがネットニュースに載ったり、「最近金欠で~」と愚痴れば数万のネットマネーが届く、そんな一般の範疇を超えた影響力に恐怖を感じました。
これだけ多くの人に拡散する力があれば誤った使い方をして人を追い詰めることに使ったりしたら気の弱い子なんかは簡単に自殺まで追い込めると思います。芸能人ならネットの素人配信者とは違い事務所等が律してくれたりするのでしょうが僕らはただの素人です。ただの一般人のくせに一般人の範疇を超えすぎてしまったものを持たされたと感じてしまい非常に怖かったです。
僕が本アカウントではあまり呟かないのはこれらのことが怖いというのもあります。これらは僕の勘違いだと指摘されることもあるかもしれませんが少なからず僕には荷が重すぎるというか恐怖を感じました。

配信をやっていて一番楽しかったことは夏の外配信でした。
僕がCASにきて始めてWEBカメラをつけた配信であり、多くの人が見て下さりとても嬉しかったです。
配信も勿論楽しかったですがそれよりも如来、故・ろりわさ、故・ナデコと一緒に遊んだのは本当に楽しかったです。
大学生になり仲良かった友達とも離れ僕は友人間での不快絡みを嫌うようになっていました。そんな中久々に友人達と楽しく遊べて本当に本当に楽しかったです。一人暮らしだからいつもぼっち飯(学校でもぼっち飯が好き)ばかりをしていてそれが当たり前になっていましたが、たかが友人と馬鹿騒ぎしながら一緒に御飯を食べるだけのことがあんなに楽しいと感じたのは本当に高校生の時ぶりで凄く懐かしく思いました。

最後に謝罪ですがこれは今もなおついてきてくれているリスナー及び今後も増えてくるであろうリスナーに向けての謝罪です。
僕のことを一番に囲ってくれて一番に応援してくれているリスナーさんが多くいますが僕は正直皆さんを裏切ってばかりです。配信やるやる詐欺もいつものことですし本当に低頻度な配信頻度に愛想つかれてリスナーが全く居なくなっても仕方ないと思います。にも関わらず久々に放送しても相変わらず数千もの人が放送を見てくれていることがとても嬉しくとても不思議でとても申し訳なく感じます。ですが、僕も改善したいとは思いますしもっともっと配信したいなとは思いますが僕は他の配信者のようにリアルを捨てて、という考えには至らないのでご容赦していただきたいです。
今後どれだけのリスナーがつきどれだけのリスナーが呆れて去って行くのかはわかりませんが配信の質だけは常に高めていき今まで以上の配信を見せていきたいなと思っているので変わらず応援していただけると幸いです。

ペット飼ったので

2015.04.01 (Wed)
昨夜こっそり放送で超久々にカメラをつけて紹介しましたがフェレットを飼い始めました。
今日はそんなフェレットたんの事を紹介したいと思います。

第一章 運命の出会い・経緯
ペットショップでわんこを見てる時に可愛すぎて裏声で「キャワイイ///」って言って周りからドン引きされたり、道端にいる猫と遊びたさすぎて塾をさぼってたくらいの動物好きの私ですが、高校二年生の頃より一人暮らしをしていて超可愛がっていた愛犬は実家においてきてしまったので中々会えない日々を送っています。
足りない分のわんこエネルギーは他人の家のわんこにちょっかい出したり野良猫をいじることが補給していましたがやっぱり我が家でもペットを飼いたいと前々から思っていました。
今までにも色々ペットを飼うことは計画していて爬虫類や猫、ハムスター、虫等を飼おうと企んでいました。ですがやはり一人暮らしであまり構ってあげれないのは可哀想だと思い猫はパス(ついでに親が猫アレルギー)。虫や爬虫類やハムスターは可愛いとは思いますけどやっぱ懐く生物の方が可愛いよなーと思ってペットを飼うことは諦めようかと思ってました。
ある時、なんとなくカワウソが家で飼えるのかを気になった自分はyoutubeで飼育の様子を見ているとオススメの動画の欄にフェレットの姿を見つけました。
当時はフェレットとフェネックの違いすらわからなく「あれ?フェネット?フェレック????むしろシュレック???」くらいの知識量の僕はとりあえず検索してみることに。
するとそこには「鳴かないし、睡眠時間は一日20時間だから一人暮らしには最適」という素晴らしい触れ込みが書いてありました。「何この素晴らしい生物!一人暮らしで且つ鳴かないから配信の邪魔にもならないし俺の為にいるようなもんじゃん」と自分本位なことを考えペットショップの知り合いに頼み込んで販売してもらい飼うことになりました。


第二章 フェレットの生態
さて実際にこの記事を読んでくれている人の中にはペットを何か飼ってみたいとか、フェレットがどんな生物なのか少しは気になっている人が多いと思います。この章では実体験を元に紹介していきたいと思います。

~トイレ編~
まず皆さんが気になっているであろうトイレのことですがフェレットは猫砂の上でトイレをします。(教育すればトイレシートの上でもするそうです)
彼らは隅っこでトイレをするという習性があるらしくほぼ100%角っこでトイレをします。
ちなみに飼う時一番の心配はトイレを覚えさせることだったのですがなんとうちのフェレットは飼い始め初日の1回目からトイレを成功させました。どんだけ賢いんだよ君…
その後もトイレがちゃんとある時は一度も外したことは無いですね。100発100中トイレを成功させます。放牧しててもわざわざ自分でケージの中に戻ってトイレを済ませます。優秀過ぎですね~
ただ起きてすぐにトイレをする習性があるらしく寝起きのフェレたんを自分のベッドに連れ込んでかわいがってやろうとしたら即おしっこをされました。これが本当の濡れ場ですかね…ベッドですしね…
でも一度叱ってからはもう二度とベッドで用を足すことはなくなりましたね。したくても我慢するらしくベッドから下ろすと急いでケージの中のトイレで用を足します。
また彼らは驚くほどトイレの回数が多いです。1日5回以上は間違いなくトイレをするお盛んな動物です。
ですが臭いはさほど気にならないので(犬は臭かった…)1日に1、2回猫砂を掃除するだけで十分ですね(食糞もしませんね。)もちろんさほど臭わないからといって数日も掃除しないのはやめましょう、不衛生です。

~飯編~
彼らは驚くほど食べます。食べ過ぎて心配になるほどよく食べます。
彼らのご飯はフェレットフードと言いますが、キャットフードとほぼ変わらない(実際にキャットフードでも良いらしい)ものです。ベビーの頃はふやかしてどろどろにしたものを与え水分摂取も一緒にすませてあげることができます。(お湯が高熱すぎると栄養が壊れるらしいのであまり高温にしないように注意)
ちなみにうちの子は生後2ヶ月ほどでふやかしてないものを食べるようになりました。心配になってペットショップの店員に聞いてみましたが問題は無いようです。(てかふやかしたのあげても食べなくなった…)
猫は飼い始めると環境が変わったストレスでご飯を食べなくなるという話を聞きましたがフェレットは結構そういうことに無頓着な生物らしく一日目からいっぱい食べてました。

~騒音編~
フェレットは鳴かない動物だと言いましたが実際にどうなんでしょうか?実際飼ってみるとわかりますが本当に滅多に鳴きません。遊んでいる時に興奮しすぎると「キュッキュッ」みたいなよくわからない声をちょっとだけ出して鳴きますが本当に静かです。間違いなくマンションやアパートで飼ってたとしても誰にも気づかれることは無いでしょう(レオパレスでは未検証な為不明)
ちなみに怒ると「シャー」って猫みたいに怒った声を出します。
一度部屋の片付けをしている時に久々にギターを弾いていたら気に触ったらしくギターに怒ってました。でも初めは少し怯えた様子でしたが今は興味があるらしくギターの指板に体を乗せてきて邪魔するようになりました。
ですが彼らは本当に静かな動物かと言われるとそんなことは決して無いです。超うるさいです。
僕が寝ている時だろうが忙しい時だろうがお構いなくお腹が空いたり水が無くなるとケージを叩いたり噛んだりして猛抗議してきます。めちゃうるさいです。水やご飯は食べすぎて問題ってことはあまりないらしいので常にケージの中に入れておくといいでしょう(特に寝る前に欠かすと朝うるさいです。)
また構わなさ過ぎるとストレスからか同じくケージを揺らして猛抗議してきます。しっかり一日に数時間はケージから出して放牧してあげることをオススメします。遊んであげなかった仕打ちは自分の睡眠中に返ってきます。

~懐く生物フェレット~
フェレットはものすごく懐くし誰にでもどんな動物にもなつきますって話を聞いていましたが…
全然懐きません!!!ベビーの時は結構仕方無いらしいですがあんま懐かないですね。。。。元々耳はあまりよくないらしいですが名前を呼んでも無視されるし基本何か面白そうなものを探したりどっかの下に潜り込むのに夢中すぎてご主人様を構うって事は滅多にしませんね…
ただこれは犬の時もそうだったけど一緒に暮らし始めてしばらく経たないとめちゃ懐かなかったので仕方がないとは思いますけどね…
ただこれは懐いてるってことなのかはわかりませんが抱っこはあまり好きじゃないらしく腕によじ登り肩or首の後ろにいきます。そこがお気に入りポジションらしく毎回そこにいきます。
また興奮しながらよく手や脚に襲いかかってきて甘咬みしてきます。怒ってるのかなと不安にもなりましたが痛くはないし怒ってる時特有のシャーって声は出さないので恐らく大丈夫(?) 顔を近づけると舐めてくるし多分構って欲しいだけなんだと思います。ただ彼らは非常に爪が鋭くすぐ伸びるので切らないとめちゃ痛いです。じゃれてるつもりなんだろうけど腕はミミズ腫れになることは間違いないですね。傷を負いたくないなら長袖長ズボンは着用しましょう。

~しつけ~
フェレットは遊ぶの大好き悪戯大好きな好奇心旺盛な生き物です。
ティッシュがあれば取り出すしゴミ箱があったらあさるし凄くやんちゃな生物です。またあまり強く噛むことは無いですが(種類によります。ペットショップにいた子は結構強く噛んできました)耳などの敏感な部分を噛んでくることがあるのでその場合は首の後ろを掴んでとりあえず威嚇しておけばしつけが出来ました。最近は一度も噛まなくなりましたね。
トイレといい耳といい結構聞き分けのいい子だとは思いますが悪戯や脚に襲いかかるのは絶対止めないですね。。叱り方が悪いのかはわかりませんがまぁそこまで迷惑でも無いのでよしとする。
ただ部屋の掃除をするときにフェレットが遊び足りないらしくケージを噛んでうるさかったことがあり何度言っても止めないし歯が欠けるのが心配だったので一時的に布製のフェレットの持ち運び用のバッグの中に入れていたことがあるのですがなんとチャックタイプにも関わらず自力で暴れて脱出していて驚愕しました。困ったと思い仕方がなくチャック2つをポリエチレンタイ(ケーブルとかを纏めるやつ)で厳重に閉めたのですがどうやら暴れたらしくポリエチレンタイごとチャックを開けて脱出していました…恐ろしいパワーですね…(ちなみにフェレットはキャリーバッグのような狭い中でもさほどストレスを感じないそうですね)

~手入れ~
あまり不自由なく自由に育てているフェレットですが一番困っていることは爪切りです。
彼らは非常に爪が伸びるのが早く体感15~20日に一度くらいは爪を切らなくちゃいけない気がするのですが全然切らせてくれません。。。
爪を切るといえばわんちゃんなどの爪を深く切り過ぎると血管まで切ってしまうということがあり怖いのですがフェレットは爪の中の血管が見えるのでそういうことはあまり怖くないです。(血管ギリギリだと痛がるので爪の先だけ切ればok)
ただ暴れるのと爪切りが怖いらしく一人で切るのはとても困難でしょう。眠い時に切るのがいいとよく聞きますがうちの子は眠くても触ると活発に動き出すやんちゃな子なので全然切れません。それが一番の悩みですね。
また定期的にお風呂に入れたり耳かきをしてあげる必要があります。
耳かきは耳の中の構造上鼓膜を傷つけることが無く簡単です。
お風呂も結構好きな子が多いらしいのでさほど大変ではないでしょう(この前初めてのお風呂を体験させましたが凄い慌てて腕をよじ登ってきて服がびしょびしょ腕は傷だらけになりました…)

~体温管理~
今の時期にはあまり関係ないですがフェレットは体温管理が上手い方ではなく暑さに弱いらしいです。
僕も凄い暑がりなのでさほど問題はないですが夏場は常時冷房を入れる等温度管理には気をつけてあげてください。

~睡眠~
フェレットは寝方もユニークです。フェレットはケージに吊るしたハンモックで寝る事が多く初日にいきなりハンモックに飛び乗って寝てるのを見た時は感動しました。
また狭いところを好む習性があり寝袋の中でもよく寝ます。めちゃ可愛いです。
自分で布団を持ってきて寝袋の上に被せた後に布団の下に潜り寝袋の中で寝てるのを見た時は感動しました。賢すぎだろ…


第三章 総括
フェレットは今のところは犬や猫と虫やハムスターの中間みたいな印象ですね。
名前を呼んでも無視されますがちゃんと懐くし人間を識別する能力はあるらしいので非常に愛らしいです。
一人暮らしで飼うのはあまりオススメしないですね…爪切りがめちゃ大変、それに一日中ケージの中に入れるってことは絶対やってはいけないことだと思います。寝てる時騒音で絶対仕返しされます。
ただケージから出して放し飼いすることが出来るなら全く問題無いと思います。(爪切りは気合…) てかトイレはちゃんと覚えるし部屋に変なものがおいてあったりしないならケージいらなくね?ってよく思いますね。
習性上悪戯が大好きなのと隙間や何かの下や中等狭いとこが大好きで且つ意外と全長が長いのと脅威の跳躍力を持っていて高いとこのものなどにもちょっかいを出す生物なのでそういうことを理解してフェレットに住みやすい環境を作ってあげて欲しいです。

今はまだ懐き度が足りないだけなのかもしれないですがそのうち一緒にベッドで寝てくれたり名前を呼んだらすぐに来るようになってくれないかなってのが一番の願望です。
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