生主見聞録

リニューアルしました。好きなことを書きます。

指定期間 の記事一覧

引退、、、、

2014.11.23 (Sun)
本当はツイッターに書きたかったのですが所要によりツイッターを消してしまっていたのでブログにて書きます。

昨日ツイッターにてニコ生の大手配信者のミート源五郎氏がツイッターにて引退を表明し、
約20万人ほどいるコミュを削除されました。
彼は僕の中では最高の配信者候補の一人であり、尊敬する部分も多く今回の引退表明は割とショックです。
また彼は僕が一度リアルとの兼ね合いもあるから引退を考えていた時期に「同い年だし配信頑張って欲しい」と言ってくれてとても嬉しく想い親近感を感じていました。

ですが、彼は元々配信で稼ぎ食っていく気は無いと言う旨を述べていていつかは辞めるというようなことも仄めかせていたので当然と言えば当然なことなのでしょう。
だけど休止ならともかく引退は嫌だよ!!マジで!!!!!!!
わりと本気でショックなんだけど…
ジュード大先生も消えて源ちゃんも消えちゃったし僕も配信を辞める日は近いんですかね…

何はともあれ今まで放送お疲れ様でした。お世話になったこともありましたが本当にありがとうございました。リアルやお仕事頑張ってください。

愛され方

2014.11.16 (Sun)
今日はモテない皆様のために愛され方について書きます。
しかしこの記事で書く内容は万人に愛されちやほやされる方法ではなく、意中の人物に大事にされる方法です。

この記事を書こうと思った理由は最近こういう関係についての相談が多く根本的に人の心理が理解できてないなと思ったからです。恋愛依存症で愛されたくて愛されたくてしょうがないようなくそメンヘラどもでもこの記事を読めば大切に思われること間違いなし…!!


皆さまは恋愛や人間関係において一番大事なものは何だと思いますか?
僕は信頼だと思います。例え恋人だろうと普段から嘘ばかりついていては「今度は本気だから信じて」と言っても信頼されることはありません。まぁ嘘をつかれても信頼してあげることこそが愛情だとも思いますがやはりそれはかなりの情や愛がなければ無理だと思います。
では信頼を失わないようにするにはどうすればいいのでしょうか?
それはとても簡単で嘘をつかなければいいのです。特に自分を守るための嘘ほど相手の信頼を失うことはありません。

信頼を失わない方法について書かせていただいたので次は信頼を得るための方法を書かせていただこうと思います。
人は基本自分が一番可愛い生物です。ですが、皆誰しもが誰よりも大事にされたいと思っているものです。
その相手の願望を叶える方法も非常にシンプルで自己犠牲をすることです。
「自分のためにこんなことまで犠牲にしてくれている。この人は信用していいな」という心理が働くのです。
世の中の愛ととれる大半の行動は大体自己犠牲によって成り立っています。
デートだって自分の時間や金を犠牲にするわけだし、
カップルだって恋人以外の異性との交流をある程度犠牲にするわけだし、
エッチだって自分の貞操や羞恥心を犠牲にするわけだし、
結婚に至ってはほとんどの行動が制限され犠牲となるのです。
じゃ何故人はここまで自己を犠牲にしてまで恋愛をするのでしょうか?
それはその人と一緒にいられることが犠牲にしたものの価値の何倍も上だからでしょう。
愛というものは素晴らしいですね。自己を犠牲にしてまで相手に尽くす価値を見いだせているのだから。まぁ大半の恋愛は尽くすほどの価値も無いようなゴミみたいな恋愛だけどな。大抵は後悔ばかりだろうし

人に愛されたいのならまず人を愛すことから始めるべきだと思います。
その人のことを誰よりも大事に想い誰よりもその人の得になるような行動をするといいでしょう。見返りを求めるのはその時ではありません。初めは相手にされないかもしれないしかまってもらえないかもしれませんが、それは相手にとって自分の価値が低いから。相手の中での価値を上げて初めて見返りを求めるべきではないでしょうか?

というわけで長くなるのもあれなのでまとめると人に愛されるには
・嘘をつかないこと
・自己犠牲をして相手に尽くすこと
・見返りを求めすぎないこと
・相手を信頼すること
です。

このどれだけ自己犠牲をしてくれているかというのは相手が自分をどれだけ好いてくれているかという物差しとしても使えるし遊ばれない恋愛をするためにも非常に重要なことだと思います

恋は三年で冷めるんですわ~

2014.11.14 (Fri)
恋愛学の達人こと零分です。
恋愛学が大好きなので配信ではよく恋愛について語りますが私零分は恋愛についての記事を今までに一度も書いていませんでした。
なのでこれからは恋愛学についても書いていこうと思います。

今回の記事はタイトル通り「恋は三年で冷める」という定説についての記事です。
恋は三年で冷めるとか本当かよ?とか思うかもしれませんがこれはまごうことなき事実です。
そもそも恋という感情はPEAホルモンという脳内麻薬が分泌されることによりおこる感情です。
脳内に麻薬が分泌される為、脳はとてつもなく快楽を覚えます。恋愛中毒者が非常に多いのはこのためでしょうね。
この脳内麻薬には集中促進や食欲減退等、非常に素晴らしい効果があります。またこのホルモンは不安な時ほど出やすいという性質があり、相手を追いかけている時や怖い体験をしている時ほど分泌しやすいです(有名な吊り橋効果はそのため。)
ですがこのホルモンは脳内麻薬なので長期に渡り分泌していると脳が死んでしまいます。その為付き合い始めて相手への不安がなくなって安心してくる頃、大体好きになって三か月頃から分泌量が減ってきてしまいます。
上記の定説を裏付ける研究結果として恋人は付き合って三か月頃に一番別れる確率が高いらしいです。
恐ろしいですねPEAホルモン。
またこのPEAホルモンが分泌されなくなるのは付き合って三年ごろだそうで、これが所謂「恋は三年で冷める論」ですね。
ずっと好きな人に対しドキドキしていたいという気持ちは誰でもあるでしょうが脳が壊れないためには仕方がないのです。『恋は三年で冷める』。これはどうしようもないことなのです。現実を受け入れてください。
しかし考え方を変えていただきたいと思います。
付き合って三年頃までは脳内麻薬によってほぼ無理やり脳が恋をしていた期間。ですが三年経ってからは脳内麻薬抜きの恋愛フィルターなしのありのままの恋愛ができるのです。確かに激しくドキドキしたりする心はなくなってしまうと思いますがそれでも好きなものは好きなのです。恋が冷めても恐れることはありません、次は愛に移行するだけなので。

恋と愛の違いを皆様はどうお考えですか?
恋は下心、愛は真心という言葉遊びもありますが、科学的にはPEAホルモンによって好いている情熱的な感情が恋。PEAホルモンなどが関係なく相手のことを好いている状態が愛なのです。
皆さまは恋と愛が類似したものだと考えている方も多いでしょう。ですが僕は全く逆のものだと考えています。
恋は情熱的で盲目的で激しく不安から出でる感情。愛は冷静で静かで安心から出でる感情。
他にも愛という言葉は友達に対しては友愛、家族に対しては家族愛、師弟に対しては師弟愛という風に恋とは違い恋人に限ってのみ使える言葉ではありません。

恋から愛に移行するというのは激しい情熱的な気持ちが冷めてドキドキが失われるという悲しい表現もできますが、言い方を変えれば脳内麻薬に強制されることなく冷静に相手のことが見れて相手のことを家族のような気持ちで好きになれると言えるのではないでしょうか。


追伸
よく恋人との恋愛を自慢してる人がいますがほとんどの人はPEAホルモンに頼って恋愛してるような恋愛初心者ばっかだからPEAホルモンが切れて本当の恋愛になってから自慢してくれたまえ!!!
今回は恋愛論というよりは基礎知識を書いただけなので次回はちゃんと持論を論じたいと思います。

安っぽい人間関係

2014.11.14 (Fri)
安っぽい人間関係について。
僕はどうしても嫌いで嫌いでしょうがない人種がいます。
それは「安っぽい人間関係」をしている人たちです。
安っぽい人間関係とはなんぞやと思う人がいると思いますが具体的にいうと「友達や恋人と喧嘩したくらいで簡単に別れちゃう人」のことです。

友達や恋人価値観の違いにより喧嘩する。
同じ人間じゃないんだから価値観も違うしそりゃ喧嘩くらいしますよね。
でも喧嘩して自分に合わないなと思ったら別れる。すぐに新しい恋人や友達を作る。
僕はちょっとこの思考回路が理解できません。小学生みたいな素敵な脳みそですね^^;;
友達や恋人と仲良くなっていって嫌なところが見えてくる。じゃそいつは捨てて次合う人探しますって考えらしいんですが
完全に価値観が同じ人なんて見つかるわけないだろwwwwwwwwwwwwwwどんだけ頭お花畑なんだよwwwwwwwwwwwwww
どうせ何回友達作ろうが恋人作ろうが嫌いなところは出てくるわけなんだしじゃ最初の人でいいじゃん?なんですぐに捨てるの?
そもそも話し合いもせずに別れるという考えが理解できません。臭いものに蓋じゃん。本当に知的生命体なんです?www
価値観が背反していた場合互いの主張を認め合いどちらかが譲れるぎりぎりの妥協点を探すことこそ大人な対応じゃないでしょうか?それなのに嫌いなところがあったらすぐ捨てて次~って、そんなのいつまでたっても理想の人に巡り合えれるわけないでしょ。
という主張をしたら一部の大人になり切れない大人にこういわれました。
「それは綺麗ごとだね。互いに喧嘩してもう関わりたくないならさようならでいいじゃん。なんで話合う必要があるの?」
lolwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
今まで生きてきた数十年間何を学んできたんですかね?幼稚園児同士の喧嘩でも先生が「どうして喧嘩になったのかちゃんと話し合おうね。どこが嫌だったか言おうね。ちゃんと仲直りしましょうね」って言います。僕は彼らに対しこの幼稚園の先生と同じことを言わなくちゃいけないんですかねwwwwwwwwww
喧嘩して別れて終了?今まで大事にしてもらってたのに気に食わないことがあったら一方的に捨てる?w そんな安っぽい人間関係でいいの?そんな考え方だったら仮に次に恋人ができても「この人は嫌なとこが見えただけですぐ捨てるような人だから自分もすぐ捨てられちゃうな」って思うんじゃないのかな?
それに喧嘩別れしたら相手の中での印象は最悪ですよね。仮に別れるとしても最後くらい大事にしてもらってた人にくらいいい思いして別れたくないか?
こんな幼稚園児に話すようなこと成人が見てるような記事で一々言いたくないけど意外と多いんで言わせていただきますね。
地球はお前中心に回ってねぇんだよ。相手はbotじゃないしちゃんと感情があるんだよ。相手の気持ち考えて行動しろよ。

もちろん僕だって友達や恋人と別れることはあります。
それは「生理的に無理でどうしても譲れない時」です。
僕は生理的にどうしても無理なことが多々あります。
「くちゃくちゃ音をたてて食べるやつ」「人間関係を安っぽく扱うやつ」「くそびっち」などなど。
ですが仮に恋人がこのような態度でも僕は別れたりしません。ちゃんと注意し相手に自分の気が済むように直してもらいます。相手が嫌がるのなら自分の譲れる大体の妥協点を探します。何度注意しても無理でどうしようもないし相手も向上心がないどうあがいても無理だなと思ったら別れます。
それが人を愛するということだと思います。(まぁ相手が向上心を持って直す意思があると言ってくれる以上は絶対見捨てないですけどね。)

最後に
持論ですが大事にしてもらってた人のことを仲が悪くなったからって大事にできないやつはゴミ

本当は怖いネットの恐怖

2014.11.09 (Sun)
今回はネットの恐怖について語りたいと思います。
皆様がいつも利用しているインターネットですがネットには恐怖がいっぱいです。
今回はそんなネットの怖いお話を経験談を交えてお話していきたいと思います。

1.無法地帯
近年SNSの発展によりネットにのめりこむ人が増えてきました。
ネット内をリアルとは別の世界、ネットの世界と認識している人は少なくないと思います。
ですが発展途上故にネットにはリアルに無いような恐怖が多々あります。
その一つとして法規制の緩さが挙げられます。


2.ネットは社会
よく働き出す人のことを「社会に出る」と表現するが僕はこれについては社会の一員として社会に貢献し働くという意味合いがあると思ってます。またこれは裏を返せば社会の一員となり責任を負うということでもあると思います。
例えば学校で殴り合いの喧嘩をしたとします。学校で殴り合いをしても先生に怒られるだけですみ最悪でも親を呼び出される程度でたいていはすみます。
しかし、社会人が殴り合いの喧嘩をした場合はどうでしょう?謝罪ですまされることは少なく犯罪となるでしょう。
このように社会に進出するということは自分の行動に責任を持つということでもあると思います。縛られていると感じる学校でも実は皆様を社会より守ってくれるという役目があります。
また物事の分別のつかない少年少女に危害を加えようと企むおっさんもいますが、これも学校や法によってたいていの場合は守られるでしょう。仮におっさんが同級生の少年だったとしてもその少年も学校というコミュニティに規制されている以上悪さを働けばすぐに停学や退学などの厳しい処分を食らうこととなるでしょう。

しかしネットの場合はそうはいきません。
ネットでは学校のように守ってくれるものもなければ、どんな人がいるかもわかりません。
縛りがない分楽しく自由を感じますが、その分危険はついてまわります。
例えばSNSにふざけて「秋葉原で大量殺人します」とふざけて書こうものなら警察のお世話になることでしょう。
これが学校だったら先生に叱られるくらいですむと思います。
このようにネットには危険がいっぱいです。このような一面が強く見られるため世間では物事の分別のつかないような少年少女に対しネットは害悪なものである。という意識を植え付けさせようとするのでしょうね。


3.ネット恋愛の恐怖
続いてはネット恋愛の恐怖です。
この記事を読んでる人の中でもネット恋愛をしているという人は多々いると思います。
ネット恋愛は年の差や距離を越えた出会い。外見に拘ることなく相手の中身を見て決めれるなど素敵なことがいっぱいです。
ですがメリットも多い分デメリットも多いです。今回は相談にのったことのある少女のお話をいくつか紹介させていただきます。

少女A
ネットで同い年の彼氏と付き合っていた当時15歳の少女。もう半年間も付き合っていたので信用し個人情報を何から何まで教えていました。
が、ある日些細なことが原因で喧嘩になってしまい別れてしまいました。
別れてから間もないころ彼女のTwitterの元に1つのURLがリプライで送られてきました。
URLは某動画サイトのURLであり、開いてみると自分の無修正の裸の動画が晒されていました。
そう、少女Aは大好きな彼氏とエロイプをしWEBカメラにて自分の裸の画像をさらしていたのです。
大好きだから恥ずかしいのを我慢して見せたにも関わらず些細なことが原因で別れた彼氏に裸の動画をさらされてしまい悔しさと悲しさで相当つらかったんだろうなと思います。
ちなみに被害はそれだけではとどまらず元カレはその少女の個人情報を友人にばら撒きました。
その情報やエロイプ動画をネタに多人数に攻められ少女は疲れてしまったのか自殺未遂をしました。

少女B
少女Bはかっこよくて皆に人気のある彼氏がいて凄い幸せだったそうです。
そんな彼氏と付き合って幸せそうな少女Bだったのですが、ある日彼女はあっさり捨てられました。
捨てられるだけではなく裏でいろんな人にエロイプ音声をばらまかれていました。
それどころかその彼氏は「初めから別に好きじゃなかったw」と軽く答え、元々エロイプを録画するために付き合ったと軽々しく答えました。

少女C
少女Cはある日ヘラっていました。そこに目を付けたとある男が少女Cを口説きエロイプに誘いました。
少女Cはとてもヘラっていたので自分なんてどうなってもいいやという気持ちで軽々しく脱いでしまいました。
それからというもの毎日毎日男にしつこく「動画をばら撒かれたくなかったらエロイプしろ」「携番教えろ」「学校教えろ」とつきまとわれていたそうです。
そしてある日男は「リアルで会えば動画を消してやる、会わないならお前の学校にばらまいてやる」と言ったそうです。
リアルに支障をきたしたくない少女Cは大人しく従い会うことにしました。
そしてリアルでレイプされてしまいました。
彼女はレイプの時に更に写メを撮られてしまい余計脅され続けることとなりました。
そこで困った少女は零分に助けを求めました。
彼女の尋常じゃない事態を察し警察への通報を手助け、少女から男の情報を仕入れ、男から動画が出回らないように細工(詳しくは言えません)
しかし彼女の地獄はこれだけではすみませんでした。
彼女は当時14歳だった為警察に被害届を出すには親の許可が必要となってしまいます。
親にばれたくないという思いもあるが相手には個人情報を握られている為言わないわけにはいかないと判断し悩みに悩んだ挙句親に報告。
大事な大事な中学生の娘がそんな酷い事態となり両親は発狂。
彼女は警察や両親からいろいろ言われ精神的に凄く参ってしまったようです。

他にもレイプされて妊娠してしまった少女のお話などもありますが記事がこのこと関連になってしまうので割愛。


4.ネットヤクザ
ネットにはネットヤクザと呼ばれる存在の人たちがいます。
ネットで脅迫や迷惑行為などを繰り替えす人たちのことです。
彼らはたいていの場合集団で行動し相手の弱みを握り次第脅し奴隷にします。
彼らは脅迫にも慣れているので「通話を切ったらお前のリアルに支障をきたす」といった具合に脅しをかけて精神的に追いつめていきます。
特にネットヤクザの中でも危ないと言われるのはスカイプチャンネルにいる人々でしょう。
彼らは多くのツールを共有しDOS攻撃と呼ばれる回線攻撃をしたりエロイプ動画の被写体の友人にまで「お前が脱がないとお前の友達の裸の動画ばらまくぞ」といった具合に脅しをかけていきます。
2012年の夏ごろはネットヤクザ達の全盛期でスカイプチャンネルという掲示板サイトを利用している少女の中でエロイプ動画が出回っていなかった少女はいなかったんじゃないかと思えるくらいエロイプ動画が流失していました。その数は千個は軽く超えていました(盛ってないです。)
ですがそんなネットヤクザ達ですが彼らも全員が全員悪というわけではありません。
理由としては前述したようなクズどもを潰したりしているだけの人もいるからです。いい例としては如来もそうでしょう。彼は組織的なものに属し自分の管理している下のものが不祥事を起こした時にしばいたりする役目を負っていました。また僕と協力しそういったクズを潰したこともありました。
とまぁネットヤクザと呼称されているからと言って必ずしも悪い人と言えるかどうかはわからないですが、
怖いと思うので関わらないのが一番です。
善行をしていても人を潰したりする能力があることには変わりはないし僕を含めクズであることに変わりはないです。いつ喧嘩をして自分に牙を剥けてくるかわかったもんじゃないですよ。
僕は親交の深い配信者にも「零分さん」と呼ばれていますがこれは尊敬の意からくるものではなく「機嫌を損ねて敵に回したらやばいことになりかねない」という畏怖の念を抱いてるからだそうです。正直本人としてはちょっとしたいざこざがあったからって本人に危害を加えるほどおこちゃまじゃないしもっと信用してくれてもいいのにとかなり凹みますがやってきたことがやってきたことだけに仕方ないとあきらめています。はい。
ただネットヤクザと呼ばれる人の大半は優しく時には口説き近づいてきて急に牙を剥く人が多いと思うので十分に気を付けてください。


5.SNSの罠
日本人の多くが利用しているSNS、学生に至っては大多数が登録していると思います。
しかし、そんなSNSにも危ないことがいっぱいあります。
一つは個人情報についてです。
僕が配信中に他者のおおよその住所を特定している時があり(晒してはいません。)リスナーが驚いていますがあれは別に魔法でもなんでもなければ凄いことでもありません。大抵は画像からです。
近所を撮影したり学校を映していれば簡単に見つかります。
またフォロワーからリア友を見つける場合もあります。
このように意外と簡単に、特に所詮ネットといった感じに用心を一切していない人は簡単に特定できてしまいます。
※ちなみに13歳と淫行したゴミ歌い手は食事している画像から住まいを特定されました。
これ以上詳しいことを書くとこの技術を利用し悪用する人が出てくると思うのであくまで防犯に役立ててください。
また、これについても危ないので詳しくは書きませんが携帯から撮った画像からGPS情報が取得でき住所がばれる場合もあります。(ちなみにツイッターではこの情報は自動削除されるので安全です。よかったね。)

次に無修正画像についてです。
昨年どや顔で小学生の裸の画像をツイートしてた少年が警察に捕まりました。
海外のサイトだから大丈夫とか思って余裕こいてるとどこぞのFC2でセックス配信してたバカみたいに逮捕されるんで気を付けてください。マジで。

最後に犯罪自慢について。
よくバカッターと言われ世間に騒がれていますが洒落じゃすまないので犯罪はやめましょう。ツイッターは公共です。発言には責任を持ちましょう。


6.匿名掲示板
最近多いのが匿名掲示板で痛い目をみる人たちです。
匿名掲示板や匿名コメントなどにて妬み嫉みのために必死に誹謗中傷している人たちが多いですが、通報されたら簡単に情報が割れてしまいます。
詳しくはプロバイダ責任制限法について調べましょう。
http://www.isplaw.jp/
「匿名だから何書いても大丈夫w皆書いてるしw」とか思って余裕こいてると非常に痛い目みます。気を付けましょう。
よくドヤ顔で「IPからは大体の都道府県までしかばれないから余裕w」とか言ってるバカがいますが情報開示請求されたら普通に実名までばれます。ちなみに環境によっては開示請求を出さなくても住所がばれる可能性も十分にあります。(利用する人がいると危ないので割愛。)


以上ネットの恐怖でした。
いや、本当にネットは恐ろしいことだらけですね。
しかし勘違いしないでほしいのはネットにはネットの恐怖があるしリアルにはリアルの恐怖があるといったことです。どちらにもメリットがあり、どちらにもデメリットがあるのです。
なのでそういう性質を理解しよりよいネットライフをお楽しみください。
また困ったときは頼れる大人に頼りましょう。

youtubeチャンネル作成について

2014.11.09 (Sun)
この度youtubeチャンネルを作成致しました。
と言っても中には「なんで?」と不思議に思う人も多々いるとは思います。
というのも僕は昔から動画ではなく生放送推奨派だったからである。
そんな僕が何故今更になって動画投稿に手を出そうと思ったのかを今回は説明させていただこうと思います。

まず僕が動画投稿をしたがらなかった理由の一つとして『配信は"生"で楽しんでもらいたい』という思惑があります。
生放送では生ライブを見ながらいろんな人のコメントを見たり生でコメントをうつことができます。
僕はこのコメントシステムの楽しさを味わっていただきたいと思っていました。
また生放送は動画とは違いミスの訂正ができないため、編集の無いありのままの映像を楽しんでいただけることも重要だと思っています。

次の理由としてコメント欄の管理です。
他放送の宣伝や他者の誹謗中傷等モラルの欠けた行為をする人が多いため削除申請が時々来ており非常に手間がかかり面倒だった為嫌厭していました。(そのためこのブログもコメントは認証制です)
この問題はyoutubeのコメント欄を閉鎖することで解決致しました。

次に動画でリスナーを増やすことが嫌だったからです。
というのもこんな僕にもポリシーがあり、『他者を売名に使わない』『顔出し配信で閲覧を稼がない』『リスナーに媚びない』等のようにいくつか無駄な意地(?)のようなものがあります。
そのポリシーの中の一つとして『動画を使ってリスナーを増やさない』というのがあります。このポリシーを思うに至った2011年当時人気配信者と言われる人の大半は動画がヒットして人気になった人が大半でした。
僕は動画を使ってEasyに伸ばすより人気になってから動画を投稿したいと思いニコ生のコミュ人数が1万人を超えるまでは動画投稿はしないと心に誓っていました。(現二万人越え)

以上が僕が動画投稿を嫌厭していた理由です。
では何故急に僕がyoutubeのチャンネルを作るに至ったかというと近頃僕は「放送外でのリスナーの暇つぶし」を考えていたことが原因です。
僕は配信頻度が他の配信者に比べて非常に少なく楽しみにしてくださっている人が非常にいるにも関わらずリアルの都合やモチベーションの都合上なかなか配信できていないのが現状です。
なので少しでも放送外でリスナーに楽しんでもらえることを考えようと思った結果が今回のこれです。

また上記に加えリスナーが配信者を飽きない方法について考えていたことにもあります。
歌い手などは歌を動画として投稿しているため自分の好きな時にファンは歌を聴くことが可能です。また歌という性質上通学中や通勤中などちょっとした時間の合間に聴くこともできるそういう携帯性を見習い今回のチャンネル作成に至りました。

もちろん、僕の投稿する動画は一発的なものばかりなので歌や踊りとは違い一度や二度見たら満足だと思うしそこまでの価値があるとは思ってはいません。
ただ少しでも暇を潰せるように、僕が放送できない間でも楽しんでいただけるように忘れないでいただけるように動画投稿をしようと思いました。

チャンネルの登録よろしくお願いします。
https://www.youtube.com/user/zerostreamch
モバイル通知についてはこちらを参照ください。
https://support.google.com/youtube/answer/3382248?hl=ja

喧嘩凸大会(笑)出演要請

2014.11.03 (Mon)
喧嘩凸大会というものを開くので参加しろとのことなので参加してきた。
喧嘩凸大会とは言ってるものの暴言の一切は禁止らしく「「知障かよ」等の発言はしてはいけません」と説明を受けて速攻試しに「知障かよ」って言ってみたら「次言ったら退場」と言われました。いや僕としては退場でも全く問題ないんですけどね。
内容はディベートを意識しているものなので運営が用意したテーマの賛成派反対派に分かれて戦う。なので当然内容によっては賛成有利だったり反対有利だったりするわけだしその分野の知識を有してる方が圧倒的に有利になる
審判は運営2人がそれぞれ一票、リスナーのアンケが一票となっており多くの票が入った方が勝ちとなっています。

というわけで今回僕が討論したテーマは下記の通りである。
たばこは必要か? 必要派
超能力はあると思うか 有る派
増税は必要か 不必要派

テーマはまだしも見ての通り圧倒的不利なものばかりだが思慮を絞り尽くしてなんとか優勝できました…!
ナデコさんとゲームしてアイス食いながらほぼ全員開幕1分以内に論破したとか言えない。

その後あまりにも圧倒的優勝すぎた為にエキシビションマッチとしてもう一戦
ネットは必要か 不必要派
まぁなんの話題であれ僕の最強は揺るがないわけですが。

出てみた感想ですが、
そもそも2012年ごろニコ生にて最強を決めようと言うことで喧嘩凸大会が開催されておりそこで5回連続優勝してるのに今更また出る意味有るのかな、そもそも喧嘩凸の勝ち負けなんてどうでもいいし喧嘩凸とか臭いしリスナーきもいよって思ってました。
ですが内容的には喧嘩凸というよりディベートって言うだけあって参加者の大半はある程度論理的に喋れており正直そこらへんのニコ生の喧嘩凸者様(笑)よりはマシな印象でした。
また運営の考えたテーマってのも不平等だし僕に至ってはわざと不利な意見にさせられるしどんなんだよとも思ってましたが、急に出されたテーマで普段思ってない意見の擁護をするということはいいことだと思います。論というのは反対意見の正当性を破ってこそ正当性が増すものだと思ってるし、持論の反対意見の内容を把握することも大事だと思ってるから。

それと喋ってて思ったことはニコ生みたいに下手な信者や選手に下手なプライドがない分自分の過ちも素直に認めれる人が多くて個人的には楽しかったですね。
前も書きましたがニコ生の喧嘩凸は感情論をドヤ顔で言ってても雰囲気と勢いで囲いが必死に正当性を主張してくる、喧嘩凸の強さ=囲いの数となっています。喧嘩して本人が負けを認めてても必死に囲いが勝ちを主張してくる気持ち悪い奴ばかりです。
まぁニコ生で立ち見Aはおろか来場3桁いく奴を見つけることすら難しいくっそオワコンジャンルなんでどうでもいいんですけどねw

まぁ6回目の喧嘩凸大会(笑)優勝ありがとうございました。

追伸:喧嘩凸について触れると雑魚配信者や雑魚の囲いがふぁびょるけど文句あるなら放送に凸して正当性主張してみてもいいよ?
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